リブート版バイオハザード実写化映画「Resident Evil Welcome to Raccoon City」が期待大

先日、バイオハザード8をやりつつネットで攻略情報を見ていたところ、びっくりのニュースを見つけてしまいました。なんと、リブート版のバイオハザード実写映画「Resident Evil:Welcome to Raccoon City」が制作されている!との事。

これまでのミラ・ジョボヴィッチ主演作のバイオハザードシリーズとは別のものとして、リブート版という扱いで原点に立ち返り原作の雰囲気を意識した作品になりそうです。

ソニー・ピクチャーズのウェブサイトで「Resident Evil:Welcome to Raccoon City」のページが公開されていました。こちらにも映画に関する詳細は書かれていませんが、11月24日公開ということだけはアナウンスされていました。

RESIDENT EVIL: WELCOME TO RACCOON CITY | Sony Pictures Entertainment
Once the booming home of ​pharmaceutical giant Umbrella Corporation, Raccoon City is now a dying Midwestern town.

海外では11月24日公開とのことなので、日本での公開は決まっていませんが、是非公開してほしいところですね。

トレーラーなども探してみたのですが、公式なものが見当たらないので気になる方は直接Youtubeで検索してみてください。以下にリンクを貼っておきます。

https://www.youtube.com/results?search_query=Resident+Evil+Welcome+to+Raccoon+City

本作はバイオハザード1、2のストーリーがテーマにされており、ジル・クリス・レオン・クレアなどの主要人物のキャストやラクーンシティの警察署の映画セットなど、既に公開されている情報を見る限りでは期待値が高いですね。

日本で公開されることを期待しましょう。

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